赤ちゃんの便秘・子どもの便秘、水分不足は冬も注意を!

水分不足は実は冬もなりやすい!子どもの便秘も増える時期。

病院に赤ちゃんの便秘、子どもの便秘で来るお母さんがそろって口にするのは

「もっと水分とらせたほうがいいでしょうか?」

水分が足りないと便がカチカチになり便秘になりやすいのはご存知の方も多いはず。

しかし、汗もあまりかかないこの時期、なぜ水分不足になるのでしょうか?


夏場はたくさん汗をかくのでみなさん一生懸命水分を摂取しますよね?

しかし子どもは大人と比べると体内の水分量が多く、そのために脱水になりやすいのです。

ちょこちょこ飲ませてるつもりでも脱水になりやすいのが赤ちゃん・子どもの特徴です。


さて、冬の場合はどうでしょうか?

冬、「隠れ脱水」になっているのは大人も子どもも一緒。

寒くてのどが乾かないから水分をあまりとっていないのではありませんか?

大人もうっかりすると冬場の水分は暖かいコーヒーだけ・・・なんてことはないでしょうか?

自分がのどが乾かないと、子どもにもなかなか飲ませなくなってしまいます。

自分から「のどが渇いた」と言わない赤ちゃん・子どもはなおさらです。

こうして冬場の隠れ脱水となり、便秘となります。


とはいえ、冬場の水分はなかなか進まないのは事実です。

寒いトイレで長いこといきむのは、とくにご老人には危険です。

カイテキオリゴで出しやすくしてあげることをお勧めします。

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